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業務用の細めのストレート麺が売ってなかったので2杯目も代用品ですが果たしてどんなもんでしょうか?「熊五郎生ラーメン」の麺です。 |
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ご覧のように醤油タレもついていますがこのタレは使いません。後で試飲してみましたがまあまあ?でした。 |
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基本的な中太中華麺です。”基本的な”と断定してしまってるのはあくまでも素人の私が勝手に思っている基準ですので注意(笑) |
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今回は”刻みネギ”ではなくて”焦がしネギ”を作ります。豚の背脂を油にします。(白く見える塊りが背脂) |
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刻みネギとメンマ少々と焼豚(チャーシュー)少々加えて炒めます。この時ネギを多めに入れないと縮んでしまうので?結構多めに入れます。二人分でネギ1本分くらいでした。今回は入れてませんが挽肉を入れても美味しそうですね。 |
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これくらい色が付いてきたら”焦がしネギ”の完成です。1番茶色っぽく見えるのは焼豚(チャーシュー)です。調味料類は入れていません。 |
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今回は”こってり”を作るのでブレンドはこんな感じになります。配分は多少違いますが上のブレンド写真と比べるとかなり油が多くなっています。と言うより油の層が出来ているんです。 |
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午前食べたラーメンの反省を踏まえてタレを改造して有ります。上のレシピにある醤油タレに更に薄口醤油250ccと本みりん150ccと紹興酒50ccを加えて一煮立ちさせてあります。試飲出来るほどのスープは残っていないのでスープとの相性一発勝負です。 |
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背油チャッチャの用意も準備万端! |
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今回は気合を入れて”こってり”に仕上げました。油の層のおかげで醤油ベースのラーメンなんですが写真ではトンコツラーメンに見えますね(^^;もしかしたらブレンドスープを入れたときにタレとかき混ぜなかったのかもしれません。 |